埼玉県で片麻痺歩行改善へ|独自の経験と歩行分析で原因を見える化へ | くまさんの整骨院

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くまさんの整骨日記

埼玉県で片麻痺歩行改善へ|独自の経験と歩行分析で原因を見える化へ

埼玉県で片麻痺にお悩みの方へ

私自身も病気により歩けなくなった経験があります。約3年かけて現在は普通に歩けるまで回復しました。
その経験と柔道整復師としての知識を活かし、片麻痺で歩行にお悩みの方をサポートしています。
歩けない苦しさ、思うように身体が動かないもどかしさ、少し歩けるようになった時の喜びを実際に経験しています。

だからこそ、「今よりも歩きやすくなりたい」という片麻痺の方の気持ちに寄り添いながらサポートしています。

「埼玉県で片麻痺のリハビリができる場所を探している」 「退院後も歩行を改善したい」 「杖なしで歩けるようになりたい」 「階段や段差をもっと安全に歩きたい」

このようなお悩みはありませんか?

くまさんの整骨院では、脳卒中後の片麻痺で歩行や日常生活にお困りの方に対し、一人ひとりの状態を確認しながら施術と歩行改善のサポートを行っています。

片麻痺歩行を動画で解析 | before・afterを多方向から確認

片麻痺歩行訓練の重要性

片麻痺でこのようなお悩みはありませんか?

  • 足が前に出ない
  • 反張膝になる
  • 杖が手放せない
  • 階段が怖い
  • 足先が引っ掛かる
  • 装具を使っている
  • 退院後に相談できる場所が少ない

このようなお悩みを抱えた方が、当院には多く来院されています。

脳卒中後の歩行は、発症から半年を過ぎると改善しにくいと言われることがあります。

しかし、本当にそうでしょうか?

当院には発症から数か月の方だけでなく、脳卒中発症から35年経った方も来院されています。

歩き方を見直し、一人ひとりの状態に合わせて歩行をサポートすることで、歩き方が変化するケースも少なくありません。

実際の歩行の変化は、当院のYouTubeでもご紹介しています。

https://www.youtube.com/channel/UCfke0RToZoK6IKaAZdd6g4A

片麻痺歩行に必要な装具や杖を外したい

当院に来られる方は歩行をもっとよくしたい。今よりもなりたい方が10割です。
実際に理論は沢山あると思います。
ただ実際に歩けなくなった人がその経験を伝えてくれるところは少ないのではないでしょうか?

杖や装具に頼り続けるだけではなく、歩き方そのものを見直す

当院へ来られる方の多くは、

「今よりも歩きやすくなりたい」
「杖を使う場面を少しでも減らしたい」
「階段をもっと安心して歩きたい」

という思いを持っています。

歩行改善にはさまざまな理論があります。

しかし、実際に歩けなくなった経験があり、その経験をもとに歩行をサポートしている施術者は多くありません。

私自身も、脳卒中ではありませんが病気により歩けなくなった経験があります。

約3年かけて現在は普通に歩けるまで回復しました。

その経験と柔道整復師としての知識を活かし、片麻痺の方が少しでも歩きやすくなるよう歩行訓練と施術を行っています。

ご自宅で出来る自主トレの重要性

脳卒中後の片麻痺の方の多くは、ご自宅で自主トレーニングを続けています。

自主トレはとても大切です。

しかし、大切なのは「何をするか」だけではなく、「歩行にどう活かすか」です。

例えば、

  • 足の指はしっかり使えていますか?
  • 麻痺側の足でしっかり体を支えられていますか?
  • 健側の歩幅が小さくなっていませんか?
  • 体が横に傾いたまま歩いていませんか?

このようなポイントを意識しながら歩くことで、自主トレで身につけた動きを実際の歩行へつなげやすくなります。

もちろん、すべてが発症前の状態まで回復するとは限りません。

しかし、一つひとつ課題を改善していくことで、「今より歩きやすくなった」と感じられる可能性があります。
自主トレをして満足してしまっている方は非常に多いと現場で思います。

歩くことは本来、自然にできていた動作です

発症前のことを思い出してみてください。

歩くたびに、

「足を前に出そう」
「体重を乗せよう」

と意識していたでしょうか。

おそらく、ほとんど意識せずに自然と歩いていたと思います。

片麻痺になると、思うように体を動かせず、必要以上に力が入ってしまうことがあります。

その結果、本来必要のない力を使う歩き方が癖になってしまうことも少なくありません。

だからこそ、無理に頑張るのではなく、正しい身体の使い方を繰り返し覚えていくことが歩行改善には大切だと考えています。

歩行を改善するためには、自分自身の歩き方を変えることが大切です

当院では、

  • 私が直接行う歩行訓練・アドバイス
  • AI歩行分析による歩き方の見える化

この2つを組み合わせて歩行改善をサポートしています。

歩くのは、ご自身の身体です。

どれだけ良い施術や自主トレを行っても、今までと同じ歩き方を続けていては、大きな変化は期待しにくいと考えています。

だからこそ、現在の歩き方を確認し、一つひとつ改善していくことが大切です。

AI歩行分析では、歩幅や体幹の傾き、反張膝、分回し歩行などを確認し、改善ポイントをわかりやすくお伝えします。

その内容をもとに、私が実際の歩行訓練でアドバイスを行い、より自然で歩きやすい歩行を目指していきます。

 

当院の特徴

1人1人歩き方が違うように皆さんに1つの理論があてはまるとは限りません。
当院は私一人で行っていますのでスタッフによる施術や指導のバラツキはありません。

歩行の動きを細かく確認

YouTubeで多数の歩行改善事例を発信

自宅でできる自主トレも提案

埼玉県内だけでなく県外からも来院

当院で大切にしていること

医療機関でのリハビリ終了後も、「もっと歩きやすくなりたい」「日常生活を少しでも楽にしたい」と考える方は少なくありません。

当院では医療機関のリハビリに代わるものではなく、その後の歩行や身体の使い方を見直すための施術・サポートを行っています。

よくある質問

Q. 埼玉県で片麻痺の相談はできますか?

はい。埼玉県内をはじめ、県外から来院される方もいます。

Q. 発症から何年経っていても相談できますか?

状態によりますが、ご相談は可能です。

Q. 歩行練習も行っていますか?

歩き方や身体の使い方を確認しながら、一人ひとりに合わせたサポートを行っています。

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くまさんの整骨院 柔道整復師免許

くまさんの整骨院 院長 金子 太樹

柔道整復師歴21年

自身の歩けなくなった経験を元に、地域医療と歩行訓練専門の整骨院として、重症の慢性痛や片麻痺などの歩行訓練に特化しています。

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くまさんの整骨院の体を良くする想いを綴っています。
片麻痺歩行に大事な事

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金子 太樹
【保有資格・実績】 ・厚生労働大臣認定 柔道整復師(国家資格) ・臨床経験20年以上 / 延べ20万人以上の施術実績 重症症状(片麻痺、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛など)を専門とし、他の整体院や保険診療では得られない価値を提供することに情熱を注いでいます。患者様が「この先歩けなくなるかも?」という不安から解放され、一歩ずつ回復へ向かえるよう、正しい努力の仕方をサポートしています。